Mahoroba Pro日本最大級の士業ポータルサイト

【兵庫県】士業のホームページ - 検索結果

検索結果

弁理士

兵庫県

グリタ特許事務所

グリタ特許事務所

神戸市中央区

企業の発展、海外への進出には、知的財産権(特許権、実用新案権、意匠権、商標権)を保有することが、その一助となることがあります。 弊所では、各企業の事業を十分に理解した上で、事業に適した知的財産権の取得をご提案させていただきます。この技術は秘匿すべきか権利取得すべきか、この技術は特許権・実用新案権・意匠権のいずれで保護するのが適当か、商標登録が必要か否か等、ご相談いただいた企業様の事業に照らして適切にアドバイスさせていただきます。 また、弊所では、これから知財に力を入れていきたい中小企業・ベンチャー企業等のご支援を心がけています。基本的なことから専門的なことまで、ご理解いただけるまで懇切丁寧に説明させていただきます。 知財に関するお悩みがございましたら、お気軽にご連絡ください。

知的財産
神戸みなと特許事務所

神戸みなと特許事務所

神戸市中央区

クライアント様とのコミュニケーションを大切に仕事を進めてゆきます。 日本をはじめ欧米中韓台等の外国における特許・商標・意匠登録出願を取り扱っています。また、特許侵害案件の特定侵害訴訟代理付記も受けており、特許侵害事件、特許ライセンス契約関係も取り扱っています。 よろしくお願いいたします。

知的財産

コラム&トピックス

士業コラム一覧

神戸みなと特許事務所

帰化申請で使う韓国の書類|取れない・読めない・記録が食い違うときの考え方

行政書士 李 成煕

在日韓国人の方が帰化申請を考えたとき、多くの方が最初に戸惑うのが「韓国の書類」です。「韓国の戸籍を取ってください」と言われても、どこで何を取ればよいのか分からない。親の本籍地を知らない。古い書類が手書きで読めない。こうしたご相談を、私たちは日々いただいています。 この記事では、帰化申請で提出する韓国の書類の種類と取り方を整理したうえで、実際によくつまずく三つの場面(本籍地が分からない・古い除籍が読めない・日本の記録と食い違う)について、当事務所が扱った事例をもとに考え方をお伝えします。書類集めで手が止まっている方が、次の一歩を決める材料にしていただければ幸いです。

コラム
行政書士
神戸みなと特許事務所

障害年金の初診日の証明が困難な場合は?初診日を証明する方法と準備

社会保険労務士・行政書士 東出真明

障害年金を申請しようとして昔の病院に問い合わせたところ、すでに廃院していた。あるいは、病院は残っていても古いカルテが見つからない。このような場合、「初診日を証明できなければ申請を諦めるしかないのだろうか」と不安になる方もいらっしゃいます。 障害年金の請求では初診日の確認が重要ですが、初診時の医療機関から証明書を受け取れない場合に、別の資料で確認する方法も設けられています。ただし、どの資料が有効かは初診時の年齢や加入制度、受診経過によって異なります。ここでは、病院の廃院などで初診日の証明が難しいときの確認順序と、相談前に整理しておきたい資料を説明します。

コラム
社会保険労務士
神戸みなと特許事務所

社員の給料を引き下げたいときは?会社が確認したい同意と手続き

社会保険労務士 城田 めぐみ

売上が落ち込み、固定費を見直さなければならない。役員報酬や経費の削減だけでは足りず、社員の基本給を下げることを検討する経営者もいるでしょう。しかし、「来月から全員の給与を1割減らす」と通知するだけでは、労働条件を有効に変更できるとは限りません。 給料は社員の生活に直結する重要な労働条件です。会社に減額の必要性があっても、本人の合意や就業規則の内容などを確認せずに実施すると、未払い賃金をめぐる問題につながるおそれがあります。ここでは、給与の引き下げを検討する会社が、実施前に確認したい事項と対応の順序を説明します。

コラム
社会保険労務士
神戸みなと特許事務所

公共工事を受注したい建設会社は経審が必要?申請の流れと準備書類

行政書士 加藤隆行

民間工事を中心に請け負ってきた建設会社が、自治体などの公共工事にも参加したいと考えたとき、「建設業許可があれば入札できるのか」「経営事項審査(経審)はいつ受ければよいのか」と迷うことがあります。 建設業許可、経営事項審査、入札参加資格審査は別々の手続きです。順番を誤ると、希望する入札の申請時期に間に合わないこともあります。

コラム
行政書士
神戸みなと特許事務所

運送業許可を取りたい人へ。行政書士・社労士・税理士・司法書士、誰に何を頼む?

行政書士 横山輝明

トラック運送業(一般貨物自動車運送事業)の許可について調べていると、行政書士のほかに、社労士、税理士、司法書士の名前も出てきます。誰に何を頼むのか、どこから手をつけるのかが分からないまま、物件探しやトラック選びを先に進めてしまう方もいます。 運送業の許可では、車庫、資金、役員の試験、ドライバーの社会保険まで見られます。この記事では、許可の要件と申請の流れを押さえたうえで、4つの士業がそれぞれ何を受け持つのかを表で整理しました。順番を間違えて許可が遅れる例も載せています。

コラム
行政書士
神戸みなと特許事務所

社員から育児の時短勤務を求められたら?会社が確認したい制度と対応

社会保険労務士 城田 めぐみ

育児休業から復帰する社員に「子どもが小さいので、しばらくは短い時間で働きたい」と相談されたとき、会社はどこまで希望に応じる必要があるのでしょうか。人員に余裕のない中小企業では、勤務時間を短くすると仕事が回らない、給与をどう計算すればよいか分からない、といった悩みが生じます。

コラム
社会保険労務士
神戸みなと特許事務所

法定相続情報一覧図とは?複数の銀行や相続登記で使う方法と注意点

司法書士 向井 亜希子

親が亡くなり、銀行3行の預金解約と実家の相続登記を進めたい。銀行ごとに戸籍一式を提出するよう案内され、「同じ書類を何度も集める必要があるのだろうか」と困ることがあります。 このようなときに検討したいのが、法務局の「法定相続情報証明制度」です。戸籍などから法定相続人の関係を一覧図にまとめ、登記官の認証を受けた写しを取得することで、複数の相続手続きに利用できます。ただし、一覧図だけですべての手続きが終わるわけではありません。使える場面と別途必要になる書類を確認しましょう。

コラム
司法書士
神戸みなと特許事務所

社員に退職を勧めたいときは?中小企業が確認したい退職勧奨の進め方

社会保険労務士 城田 めぐみ

勤務態度や仕事の成果に課題があり、指導を続けても改善が見られない社員について、「退職を勧めてもよいのだろうか」と悩む経営者は少なくありません。人員配置の見直しや事業縮小を背景に、会社から退職を提案する場面もあります。 ただし、会社が「辞めてほしい」と伝える退職勧奨は、社員を一方的に辞めさせる解雇とは異なります。本人が断っているのに説得を続けるなど、進め方によっては退職強要と評価されるおそれがあります。ここでは、中小企業が退職勧奨を検討するときの事前確認、面談、合意後の手続きを整理します。

コラム
社会保険労務士