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土地家屋調査士

高知県

土地家屋調査士寺岡孝幸事務所

土地家屋調査士寺岡孝幸事務所

高知県高知市

高知県高知市の土地家屋調査士事務所です。 土地や建物、マンションの登記に関するご相談や、登記申請を主な業務としております。 具体的に、土地の登記につきましては、 ・土地表題登記 ・土地の地目変更登記(土地の種類を変更する登記です。例えば、山林→宅地や、宅地→雑種地などです) ・土地の合筆登記(数筆の土地を1つの土地にまとめる登記のことです。) ・土地の分筆登記(1筆の土地を、いくつかの土地に分ける登記のことです。) ・土地の地積更正登記(土地の境界を確定して、土地の面積を正確な面積に変える登記手続きのことです。) などに対応しております。 また、隣地との境界確定の作業や、農道水路との境界確定、市道や県道との境界確定につきましても対応しておりますので、境界についてお困りでしたら、お気軽にお問い合わせいただければと思います。 また、建物の登記につきましては、 ・建物表題登記(建物を新築した時に行う登記です。新築後、数年以上経過していても同じです) ・建物表題変更登記(建物を増築した時に行う登記です。) ・建物滅失登記(建物を取り壊した時に行う登記です。) 以上の登記申請業務を行っております。 ただし、対応可能な地域と致しましては、高知市内全域、土佐市内全域、南国市内全域、伊野町や香南市、香美市となります。基本的に高知市周辺地域について対応しております。

不動産登記
不動産・近隣

コラム&トピックス

士業コラム一覧

土地家屋調査士寺岡孝幸事務所

耳の痛い話こそ依頼者を守る。 “三方よし”の精神を貫く 税理士の轍

税理士 三矢 清史

歴史研究者を志した学生時代を経て、思いがけず踏み出した税理士への道。スリーアローズ税理士事務所の三矢清史さんは、数字を扱う仕事の先に、依頼者の人生や家族の未来があると語ります。 目先の節税だけにとらわれず、時には耳の痛い話も伝えながら、長い目で見た最適解を探す。その姿勢には、近江商人の「三方よし」の精神と、依頼者を後悔させたくないという強い思いがありました。 三矢さんが歩んできた“轍”と、これから描く未来に迫ります。

インタビュー
税理士
土地家屋調査士寺岡孝幸事務所

「結局、何屋さん?」に一言で答えられる会社が選ばれる – 第一想起をつくるブランディング

まほろばプロ編集部

「御社は何をされている会社なんですか?」 交流会や商談の場で、このように尋ねられた経験のある方は多いのではないでしょうか。そんなとき、「あれもできます」「これも手がけています」「最近はこんなご相談も増えています」と説明を重ねるほど、相手の表情に戸惑いが浮かんでしまう。そんな経験に心当たりがある方も少なくないでしょう。

コラム
経営・マーケティング
土地家屋調査士寺岡孝幸事務所

他社と同じ土俵で戦っていては、持続的な競争優位は築けない

まほろばプロ編集部

ミクロ経済学の理論では「完全競争下での余剰利潤はゼロになる」と言われている。つまり、競合が増え、競争が激しくなるほど、1つの企業が得られる利益は限りなくゼロに近づいていく。実際、価格競争に巻き込まれ、売れているのに儲からないという状況は、多くの企業にとって珍しくない。

書評
まほろば文庫
土地家屋調査士寺岡孝幸事務所

BtoB営業の新規開拓は「紹介」が6割。紹介される会社が実践している3つの習慣

まほろばプロ編集部

「広告を出しても、思うように問い合わせが増えない」。そんな悩みを抱える経営者は少なくありません。一方で、大きな広告費をかけることなく、お客様からの紹介が次の紹介を生み、着実に新規顧客を増やしている会社もあります。

コラム
経営・マーケティング
土地家屋調査士寺岡孝幸事務所

OpenAIはいかにして“ティッピング・ポイント”をコントロールしたか

まほろばプロ編集部

何世代にもわたって変わらなかったものが、あっという間に別の何かに変化する瞬間。つまり、“世の中の空気”が一気に変わる瞬間には、一体何が起こっているのだろうか。2005年には、第二次小泉内閣下で「クールビズ」が始まり、「ノーネクタイでも失礼じゃない」という常識が一気に広がった。2020年以降には新型コロナウイルスが蔓延したことで、リモートワークやキャッシュレス決済など新たなテクノロジーの導入が一気に進んだ。

書評
経営・マーケティング
土地家屋調査士寺岡孝幸事務所

無印良品はなぜ顧客の声を“聞きすぎない”のか

まほろばプロ編集部

「お客様の声を大切にする」という考え方は、今や経営の基本として広く浸透しています。顧客アンケートを実施し、寄せられた意見を商品やサービスに反映していく。その積み重ねが信頼を育て、企業の成長につながる。そう考える経営者は少なくないでしょう。

コラム
経営・マーケティング
土地家屋調査士寺岡孝幸事務所

重要なことを“緊急事態”に変えない仕組みをつくる

まほろばプロ編集部

2024年12月期の決算で、アイリスグループは4年ぶりとなる増収増益を達成した。1971年の高度経済成長期に従業員5人の小さなプラスチック加工工場からスタートしたアイリスオーヤマ。オイルショックや、バブル崩壊後の価格破壊、コロナ禍後の巣ごもり需要減など、数々の逆境を乗り越えながらも着実に利益を出し、会社を成長させてきた。

書評
経営・マーケティング
土地家屋調査士寺岡孝幸事務所

インフレ時代に見直すべき経営の基本 – 中小企業が今すぐ取り組む4つの視点

まほろばプロ編集部

世界的な地政学的緊張の高まりや構造的な人手不足を背景に、仕入れ価格や光熱費、人件費など、企業活動に関わるコストは幅広く上昇を続けています。 「なんとなく苦しい」と感じながらも、具体的な対策に踏み出せていない企業や経営者は少なくありません。値上げに踏み切れない、どの費用を見直すべきか判断できない、ひとまず様子を見る… こうした状況は決して特別なものではないでしょう。

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