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社会保険労務士

岐阜県

ウエルズ社会保険労務士事務所

ウエルズ社会保険労務士事務所

岐阜県可児市

1977年岐阜県生まれ。明治大学卒。ハローワーク職員として求人受理や職業紹介経験(行政)、一般企業での採用担当(民間)、社労士として関与先の採用支援経験(専門家)を生かした、求人票作成支援をはじめとするハローワークの徹底活用について定評があり、日本唯一のハローワーク求人専門社労士として、名古屋税理士会や金融機関、商工会議所、地域産業支援機関、名古屋税理士会や兵庫県社会保険労務士会をはじめとする民間企業・各種支援団体向けの講演・セミナー・研修の実績多数。 現在は、東京・大阪・名古屋・岡山・岐阜など全国各地で同業の社労士向けにも講演・セミナー・研修を開催して好評を得ている。顧問社労士を抱える企業からの求人票作成にかかるスポット業務も多数依頼を受け、自身で開発した、他社と圧倒的な微差を作り出す「いかがわ式求人票929シート」や欲しい人材を引き寄せる「いかがわ式ヒアリングシート」は、経営者だけでなく、求人票作成の実務に関わる社労士や人事担当者から、「今までずっと求人票を書いてきたがその視点はなかった」「このシートだけで、受講料の価値がある」など高い評価を得ている。 2017年10月には社労士向けのセミナーDVD『「いかがわ式」ハローワーク求人票の作り方』(発売元:PSRnetwork)を発売し、現在も異例の販売を続けている。

人事・労働管理
ドリームパーソル社労士事務所

ドリームパーソル社労士事務所

岐阜県岐阜市

~どんな未来を照らしたいか――ドリームパーソルの想い~ 採用定着コンサルタント 代表 社会保険労務士 野田 千秋 いま職場は大きな転換期にあります。 人口減少やハラスメント、やりがいの喪失により人が辞め、代わりの人材も確保しにくい。これは企業存続に直結する課題です。 私自身、製造業や人材派遣業で現場を経験し、人が辞める理由や制度の不十分さに悔しさを感じてきました。だからこそ「働きやすさ」「やりがい」「会社の成長」が好循環でつながる仕組みを支えたい。その想いが独立と事務所設立の原点です。 根底にある理念は「成長と貢献」。人は学び成長し、力を社会に還元できる。営業職時代の成功と挫折、社労士法人での経験、そして稲盛和夫氏の哲学を通じて、この価値観は私の軸となりました。 「正しい考え方を持ち、誠実に判断し、人とのつながりを大切にする」 この姿勢を胸に、企業と人を支える仕事に取り組み続けます。 ~波乱の中で見つけた使命~ キャリアの出発点は制御技術と医薬品メーカーでの7年間。効率や正確性以上に、現場で起こる職場の人間関係の厳しさを痛感しました。そんな中、偶然出会った「社会保険労務士」という資格に惹かれ、4年かけて取得。 しかし最初の事務所は1年で退職。営業力と労務を学ぶため人材サービス業界に転身し、12年間で支店長・エリアマネージャーへと昇進。全国転勤を重ね、成績も残しましたが、家庭を失い、チームとも衝突し、自らの存在意義を見失う辛い経験もしました。 それでも「人と向き合いたい」という思いは消えず、地元岐阜で大手会計事務所グループの社労士法人に入社。約8年間で手続きからマネジメントまで幅広く経験しました。ここで出会った稲盛氏のフィロソフィが「人として正しい判断を軸にする」という揺るぎない指針を与えてくれました。 やがてコロナ禍で助成金申請が殺到したものの、従来からの厳しい労働環境により人材補充が難航し職場は崩壊。私自身も限界を迎え、「本当にやりたいこと」を問い直した末に独立を決意しました。 ~社名に込めた想い~ 2025年4月、ドリームパーソル社労士事務所を設立。 社名には「DREAM(夢)」「PERSON(人)」「SOLUTION(解決)」を込め、人が夢を持って働ける社会をめざす想いを託しました。 「人事労務をデザインする」をキーワードに、企業の成長段階に応じた最適な環境と制度を整え、経営者が本業に集中できるよう支援します。 ~未来へ~ 私が大切にするのは「成長と貢献」。 人は成長し、その力で社会に役立つ。その循環が企業を支え、地域や社会を照らす力になる。 「一隅を照らす、これすなわち国宝なり」 派手でなくても、一人ひとりに光を届けたい。 これからは労務監査で労働環境を“見える化”し、ES調査で社員の意識を把握。当社オリジナル商品である「ユニークでお洒落な職場のルールブック」により職場風土改善や社員満足度向上を両輪に、企業の持続的成長につなげます。 私はこの取り組みに、残りのビジネス人生を捧げます。

人事・労働管理
あおぞら社労士事務所

あおぞら社労士事務所

岐阜県関市

臨時の総務担当者として社長のサポーターをしています。 普段の労働保険・社会保険の諸手続きや給与計算代行業務は一見、地味な作業に見られますが、私たちはこれらの地味な作業を通して会社の労務管理の改善、社会保険料の適正化などを提案していきます。 得意分野はトラブル未然防止、社会保険料の適正化です。 助成金情報も定期的に提供しています。

人事・労働管理
筒田事務所

筒田事務所

岐阜県関市

無料相談、実施中!建設業の社会保険未加入問題に対応しています。 建設業許可申請・経営事項審査・入札参加資格申請・産業廃棄物許可申請・建築士事務所登録申請・宅地建物取引業免許申請 ・解体工事業登録申請・電気工事業登録申請等行っています。

人事・労働管理
アイリス事務所

アイリス事務所

岐阜県関市

外国人の在留資格に関する手続きや相談等を主な業務としております。 また、外国人のみなさまが会社やお店を経営する際の支援として、設立・許認可・労務管理など、幅広く対応いたします。 日本に居住する外国人のみなさまの生活と仕事をトータルでサポートいたします。

外国人・国際

コラム&トピックス

士業コラム一覧

アイリス事務所

耳の痛い話こそ依頼者を守る。 “三方よし”の精神を貫く 税理士の轍

税理士 三矢 清史

歴史研究者を志した学生時代を経て、思いがけず踏み出した税理士への道。スリーアローズ税理士事務所の三矢清史さんは、数字を扱う仕事の先に、依頼者の人生や家族の未来があると語ります。 目先の節税だけにとらわれず、時には耳の痛い話も伝えながら、長い目で見た最適解を探す。その姿勢には、近江商人の「三方よし」の精神と、依頼者を後悔させたくないという強い思いがありました。 三矢さんが歩んできた“轍”と、これから描く未来に迫ります。

インタビュー
税理士
アイリス事務所

「結局、何屋さん?」に一言で答えられる会社が選ばれる – 第一想起をつくるブランディング

まほろばプロ編集部

「御社は何をされている会社なんですか?」 交流会や商談の場で、このように尋ねられた経験のある方は多いのではないでしょうか。そんなとき、「あれもできます」「これも手がけています」「最近はこんなご相談も増えています」と説明を重ねるほど、相手の表情に戸惑いが浮かんでしまう。そんな経験に心当たりがある方も少なくないでしょう。

コラム
経営・マーケティング
アイリス事務所

他社と同じ土俵で戦っていては、持続的な競争優位は築けない

まほろばプロ編集部

ミクロ経済学の理論では「完全競争下での余剰利潤はゼロになる」と言われている。つまり、競合が増え、競争が激しくなるほど、1つの企業が得られる利益は限りなくゼロに近づいていく。実際、価格競争に巻き込まれ、売れているのに儲からないという状況は、多くの企業にとって珍しくない。

書評
まほろば文庫
アイリス事務所

BtoB営業の新規開拓は「紹介」が6割。紹介される会社が実践している3つの習慣

まほろばプロ編集部

「広告を出しても、思うように問い合わせが増えない」。そんな悩みを抱える経営者は少なくありません。一方で、大きな広告費をかけることなく、お客様からの紹介が次の紹介を生み、着実に新規顧客を増やしている会社もあります。

コラム
経営・マーケティング
アイリス事務所

OpenAIはいかにして“ティッピング・ポイント”をコントロールしたか

まほろばプロ編集部

何世代にもわたって変わらなかったものが、あっという間に別の何かに変化する瞬間。つまり、“世の中の空気”が一気に変わる瞬間には、一体何が起こっているのだろうか。2005年には、第二次小泉内閣下で「クールビズ」が始まり、「ノーネクタイでも失礼じゃない」という常識が一気に広がった。2020年以降には新型コロナウイルスが蔓延したことで、リモートワークやキャッシュレス決済など新たなテクノロジーの導入が一気に進んだ。

書評
経営・マーケティング
アイリス事務所

無印良品はなぜ顧客の声を“聞きすぎない”のか

まほろばプロ編集部

「お客様の声を大切にする」という考え方は、今や経営の基本として広く浸透しています。顧客アンケートを実施し、寄せられた意見を商品やサービスに反映していく。その積み重ねが信頼を育て、企業の成長につながる。そう考える経営者は少なくないでしょう。

コラム
経営・マーケティング
アイリス事務所

重要なことを“緊急事態”に変えない仕組みをつくる

まほろばプロ編集部

2024年12月期の決算で、アイリスグループは4年ぶりとなる増収増益を達成した。1971年の高度経済成長期に従業員5人の小さなプラスチック加工工場からスタートしたアイリスオーヤマ。オイルショックや、バブル崩壊後の価格破壊、コロナ禍後の巣ごもり需要減など、数々の逆境を乗り越えながらも着実に利益を出し、会社を成長させてきた。

書評
経営・マーケティング
アイリス事務所

インフレ時代に見直すべき経営の基本 – 中小企業が今すぐ取り組む4つの視点

まほろばプロ編集部

世界的な地政学的緊張の高まりや構造的な人手不足を背景に、仕入れ価格や光熱費、人件費など、企業活動に関わるコストは幅広く上昇を続けています。 「なんとなく苦しい」と感じながらも、具体的な対策に踏み出せていない企業や経営者は少なくありません。値上げに踏み切れない、どの費用を見直すべきか判断できない、ひとまず様子を見る… こうした状況は決して特別なものではないでしょう。

ブログ
経営・マーケティング