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中小企業診断士

福岡県

株式会社グローカル経営研究所

株式会社グローカル経営研究所

福岡市博多区

はじめまして。株式会社グローカル経営研究所の代表取締役で、中小企業診断士の木村壮太郎と申します。 日本全国各地で、中小企業、個人事業みなさまの経営の革新や、新たなビジネスの立ち上げや事業拡大のお手伝いをしています。 主な専門分野は経営コンサルティング、事業モデルの構築、事業計画・経営革新計画の策定支援、月次実行支援、他展開ビジネスモデル(FC、代理店等)の構築支援等になります。 事業者様に寄り添った面談・サポートは各地で好評を得ております。 近年では、事業再構築補助金を中心とする経済産業省、自治体等の補助金の申請・採択から実行のサポートでも多数実績がございます。 全国対応可能ですので、上記分野でお困りのことや、ご検討の際にはぜひご相談ください。

財務・資金調達
経営コンサル
くるめ経営コンサルティング

くるめ経営コンサルティング

福岡県久留米市

プロフィール くるめ経営コンサルティング 代表 井上大輔 福岡県久留米市在住。大学卒業後、福岡県商工会連合会に勤務。中小企業支援に20年間従事する。 販路開拓、資金繰り、人材育成など様々な課題に対し、自分の強みであるITと会計の知識を活かして支援。「経営をシンプルに」をスローガンに経営改善に取り組む。 取得資格 中小企業診断士、1級販売士、2級ファイナンシャル・プランニング技能士 業務案内 □IT導入/DX推進 バックオフィス(経理/人事/総務/法務/経営企画/)支援 クラウド会計導入支援、ペーパーレス化支援、チャットツール導入、Google Workspace導入支援、Microsoft 365導入支援、基幹システムの導入支援、勤怠管理ツール導入支援、給与・経費精算ツール導入支援 IT導入社内研修。経理や人事、総務などの業務を効率化し、経営者が本業に集中できるようサポートするサービスです。これにより、コスト削減や業務のスピードアップが実現でき、組織全体の生産性向上を目指します。 □管理会計 会計情報活用 経営分析、利益管理、予実管理、原価管理、資金繰り管理、 部門別損益管理、取引先別、商品別損益管理。 リアルタイムデータを活用してタイムリーな意思決定ができるようになります。次に、具体的な数値に基づいた客観的な目標設定が可能になり、企業全体で一貫した目標に向かって進めます。最後に、情報共有が進むことで組織内コミュニケーションが強化され、部門間の連携が深まり、パフォーマンス向上に貢献します。 □補助金申請 1.新事業進出補助金 企業の成長・拡大に向けた新事業への挑戦を行う中小企業を支援するための補助金です。新市場・高付加価値事業への進出にかかる設備投資をサポートします。 補助金額1,500万~5,000万 2.ものづくり補助金 中小企業が新しい技術や製品開発、生産プロセス等の省力化を通じて生産性向上を図るための補助金です。設備投資やシステム導入などの取り組みに対して支援を行います。 補助金額750万~8,000万 3.事業承継補助金 中小企業の後継者が事業承継を行う際の経営改善や新事業展開に必要な費用を支援します。円滑な事業承継を促進するための補助金です。 補助金額600万~800万 4.持続化補助金 小規模事業者が販路拡大や生産性向上を行う際の取り組みを支援します。 販売促進や店舗改装、小規模な機械装置などが対象です。 補助金額50万~200万

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コラム&トピックス

士業コラム一覧

くるめ経営コンサルティング

耳の痛い話こそ依頼者を守る。 “三方よし”の精神を貫く 税理士の轍

税理士 三矢 清史

歴史研究者を志した学生時代を経て、思いがけず踏み出した税理士への道。スリーアローズ税理士事務所の三矢清史さんは、数字を扱う仕事の先に、依頼者の人生や家族の未来があると語ります。 目先の節税だけにとらわれず、時には耳の痛い話も伝えながら、長い目で見た最適解を探す。その姿勢には、近江商人の「三方よし」の精神と、依頼者を後悔させたくないという強い思いがありました。 三矢さんが歩んできた“轍”と、これから描く未来に迫ります。

インタビュー
税理士
くるめ経営コンサルティング

「結局、何屋さん?」に一言で答えられる会社が選ばれる – 第一想起をつくるブランディング

まほろばプロ編集部

「御社は何をされている会社なんですか?」 交流会や商談の場で、このように尋ねられた経験のある方は多いのではないでしょうか。そんなとき、「あれもできます」「これも手がけています」「最近はこんなご相談も増えています」と説明を重ねるほど、相手の表情に戸惑いが浮かんでしまう。そんな経験に心当たりがある方も少なくないでしょう。

コラム
経営・マーケティング
くるめ経営コンサルティング

他社と同じ土俵で戦っていては、持続的な競争優位は築けない

まほろばプロ編集部

ミクロ経済学の理論では「完全競争下での余剰利潤はゼロになる」と言われている。つまり、競合が増え、競争が激しくなるほど、1つの企業が得られる利益は限りなくゼロに近づいていく。実際、価格競争に巻き込まれ、売れているのに儲からないという状況は、多くの企業にとって珍しくない。

書評
まほろば文庫
くるめ経営コンサルティング

BtoB営業の新規開拓は「紹介」が6割。紹介される会社が実践している3つの習慣

まほろばプロ編集部

「広告を出しても、思うように問い合わせが増えない」。そんな悩みを抱える経営者は少なくありません。一方で、大きな広告費をかけることなく、お客様からの紹介が次の紹介を生み、着実に新規顧客を増やしている会社もあります。

コラム
経営・マーケティング
くるめ経営コンサルティング

OpenAIはいかにして“ティッピング・ポイント”をコントロールしたか

まほろばプロ編集部

何世代にもわたって変わらなかったものが、あっという間に別の何かに変化する瞬間。つまり、“世の中の空気”が一気に変わる瞬間には、一体何が起こっているのだろうか。2005年には、第二次小泉内閣下で「クールビズ」が始まり、「ノーネクタイでも失礼じゃない」という常識が一気に広がった。2020年以降には新型コロナウイルスが蔓延したことで、リモートワークやキャッシュレス決済など新たなテクノロジーの導入が一気に進んだ。

書評
経営・マーケティング
くるめ経営コンサルティング

無印良品はなぜ顧客の声を“聞きすぎない”のか

まほろばプロ編集部

「お客様の声を大切にする」という考え方は、今や経営の基本として広く浸透しています。顧客アンケートを実施し、寄せられた意見を商品やサービスに反映していく。その積み重ねが信頼を育て、企業の成長につながる。そう考える経営者は少なくないでしょう。

コラム
経営・マーケティング
くるめ経営コンサルティング

重要なことを“緊急事態”に変えない仕組みをつくる

まほろばプロ編集部

2024年12月期の決算で、アイリスグループは4年ぶりとなる増収増益を達成した。1971年の高度経済成長期に従業員5人の小さなプラスチック加工工場からスタートしたアイリスオーヤマ。オイルショックや、バブル崩壊後の価格破壊、コロナ禍後の巣ごもり需要減など、数々の逆境を乗り越えながらも着実に利益を出し、会社を成長させてきた。

書評
経営・マーケティング
くるめ経営コンサルティング

インフレ時代に見直すべき経営の基本 – 中小企業が今すぐ取り組む4つの視点

まほろばプロ編集部

世界的な地政学的緊張の高まりや構造的な人手不足を背景に、仕入れ価格や光熱費、人件費など、企業活動に関わるコストは幅広く上昇を続けています。 「なんとなく苦しい」と感じながらも、具体的な対策に踏み出せていない企業や経営者は少なくありません。値上げに踏み切れない、どの費用を見直すべきか判断できない、ひとまず様子を見る… こうした状況は決して特別なものではないでしょう。

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