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弁理士

愛知県

アップライト国際特許事務所

アップライト国際特許事務所

名古屋市天白区

アップライト国際特許事務所・所長弁理士の田中 将隆です。 日本の技術力は、世界を見回しても他に類を見ないほど、先端的で、かつ洗練されたものです。 とりわけ、その礎となる発明者の方の物づくりにかける情熱には、ひとかたならぬ素晴らしいものがあります。 私は、自身の特許明細書作成経験を通じて、物づくり同様、知的財産権の創出にも技術に賭ける想いが必要だと思っています。 当事務所は、発明者様や知財関係者様をはじめとする技術開発に携わった方々の想いに恥じない知的財産権を創出したいという理念の下に設立しました。 さらに、日本の持つ個々の技術が、その価値を技術面のみならず、経済的価値においても正当に評価されるよう、世界を相手に戦っていける権利の創設に寄与したいという想いもあります。 技術開発に携わったすべての方の想いを胸に、取り組ませていただきます。 なお、日々においては、お客様に対する感謝の気持を、すこしでも具体的なアクションにつなげられるよう、誠意を以って対応させて頂いています。 例えば、お客様がすこしでも疑問を抱くような点があれば、納得のいく説明をできるよう、休日なども時を選ばず、ご信頼の得られるよう対応をしています。 また、当所の取組みにより、お客様に対してきちんと貢献できたと実感できる部分にこそ、対価や評価をいただく価値があると考えています。 そのため、料金面でも、お客様に対して説明のつかない、根拠のない費用請求をすることのなきよう、心掛けています。

知的財産
あいぎ特許事務所

あいぎ特許事務所

名古屋市中村区

名古屋駅前にある国際特許事務所です。 「お客様によろこんでいただける、あいぎ特許事務所」であり続けることを事務所理念として行動しています。 「あいぎ」の「あい」は愛知の「愛」、「あいぎ」の「ぎ」は岐阜の「岐」です。 お客様との十分なコミュニケーションを重視した地域密着型特許事務所です。 なぜ岐阜??? それは、事務所設立者である所長山田が生まれてからずっと住んでいる大好きな田舎だからです。 大好きな地元、愛知県と岐阜県を中心とした東海地方を盛り上げたい! 岐阜方面や尾張方面なら、所長自ら車でかけつけますので、お気軽にご連絡下さい。

知的財産
新名古屋特許商標事務所

新名古屋特許商標事務所

名古屋市中村区

新名古屋特許商標事務所は、中小企業様や個人事業主様等を知的財産権の分野でサポートする事務所です。 当事務所では、ランニングコストを低減することにより、リースナブルな料金を実現しています。 料金はリースナブルですが、クオリティーは全く落としていません。 知財経験15年以上の私喜多が全案件をうけもちます。 相談は無料ですので、是非お気軽に相談下さい!

知的財産
三谷特許事務所

三谷特許事務所

名古屋市昭和区

近年、知的財産権の保護・活用が企業の命運を左右しています。 弁理士は、特許、実用新案、意匠及び商標を始めとする知的財産権の専門家ですが、三谷特許事務所では、出願手続きの代理、各種のコンサルティング、知的財産の活用のアドバイス、その他知的財産に関する様々な事項について、中小企業やベンチャー企業などに対する支援しております。 知的財産に関するお悩みがあればお気軽にご相談ください。

知的財産

コラム&トピックス

士業コラム一覧

三谷特許事務所

耳の痛い話こそ依頼者を守る。 “三方よし”の精神を貫く 税理士の轍

税理士 三矢 清史

歴史研究者を志した学生時代を経て、思いがけず踏み出した税理士への道。スリーアローズ税理士事務所の三矢清史さんは、数字を扱う仕事の先に、依頼者の人生や家族の未来があると語ります。 目先の節税だけにとらわれず、時には耳の痛い話も伝えながら、長い目で見た最適解を探す。その姿勢には、近江商人の「三方よし」の精神と、依頼者を後悔させたくないという強い思いがありました。 三矢さんが歩んできた“轍”と、これから描く未来に迫ります。

インタビュー
税理士
三谷特許事務所

「結局、何屋さん?」に一言で答えられる会社が選ばれる – 第一想起をつくるブランディング

まほろばプロ編集部

「御社は何をされている会社なんですか?」 交流会や商談の場で、このように尋ねられた経験のある方は多いのではないでしょうか。そんなとき、「あれもできます」「これも手がけています」「最近はこんなご相談も増えています」と説明を重ねるほど、相手の表情に戸惑いが浮かんでしまう。そんな経験に心当たりがある方も少なくないでしょう。

コラム
経営・マーケティング
三谷特許事務所

他社と同じ土俵で戦っていては、持続的な競争優位は築けない

まほろばプロ編集部

ミクロ経済学の理論では「完全競争下での余剰利潤はゼロになる」と言われている。つまり、競合が増え、競争が激しくなるほど、1つの企業が得られる利益は限りなくゼロに近づいていく。実際、価格競争に巻き込まれ、売れているのに儲からないという状況は、多くの企業にとって珍しくない。

書評
まほろば文庫
三谷特許事務所

BtoB営業の新規開拓は「紹介」が6割。紹介される会社が実践している3つの習慣

まほろばプロ編集部

「広告を出しても、思うように問い合わせが増えない」。そんな悩みを抱える経営者は少なくありません。一方で、大きな広告費をかけることなく、お客様からの紹介が次の紹介を生み、着実に新規顧客を増やしている会社もあります。

コラム
経営・マーケティング
三谷特許事務所

OpenAIはいかにして“ティッピング・ポイント”をコントロールしたか

まほろばプロ編集部

何世代にもわたって変わらなかったものが、あっという間に別の何かに変化する瞬間。つまり、“世の中の空気”が一気に変わる瞬間には、一体何が起こっているのだろうか。2005年には、第二次小泉内閣下で「クールビズ」が始まり、「ノーネクタイでも失礼じゃない」という常識が一気に広がった。2020年以降には新型コロナウイルスが蔓延したことで、リモートワークやキャッシュレス決済など新たなテクノロジーの導入が一気に進んだ。

書評
経営・マーケティング
三谷特許事務所

無印良品はなぜ顧客の声を“聞きすぎない”のか

まほろばプロ編集部

「お客様の声を大切にする」という考え方は、今や経営の基本として広く浸透しています。顧客アンケートを実施し、寄せられた意見を商品やサービスに反映していく。その積み重ねが信頼を育て、企業の成長につながる。そう考える経営者は少なくないでしょう。

コラム
経営・マーケティング
三谷特許事務所

重要なことを“緊急事態”に変えない仕組みをつくる

まほろばプロ編集部

2024年12月期の決算で、アイリスグループは4年ぶりとなる増収増益を達成した。1971年の高度経済成長期に従業員5人の小さなプラスチック加工工場からスタートしたアイリスオーヤマ。オイルショックや、バブル崩壊後の価格破壊、コロナ禍後の巣ごもり需要減など、数々の逆境を乗り越えながらも着実に利益を出し、会社を成長させてきた。

書評
経営・マーケティング
三谷特許事務所

インフレ時代に見直すべき経営の基本 – 中小企業が今すぐ取り組む4つの視点

まほろばプロ編集部

世界的な地政学的緊張の高まりや構造的な人手不足を背景に、仕入れ価格や光熱費、人件費など、企業活動に関わるコストは幅広く上昇を続けています。 「なんとなく苦しい」と感じながらも、具体的な対策に踏み出せていない企業や経営者は少なくありません。値上げに踏み切れない、どの費用を見直すべきか判断できない、ひとまず様子を見る… こうした状況は決して特別なものではないでしょう。

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