ほむら行政書士事務所
行政書士
石川翔梧
愛知県名古屋市中村区高道町4-4-10
NAGOYA the BASE 202
行政書士
愛知県
許認可・届出

事務所PR
こんにちは、ほむら行政書士事務所の石川です。
事務所情報をご覧いただきありがとうございます。
当事務所は、「薬機法専門」の行政書士事務所として活動しています。
おそらく行政書士のなかでもニッチな側、めずらしい部類に入るかと思われます。
そんな事務所のPRや事業内容をご紹介します。
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美容液やサプリメント、新しい美容機器など、「これは売れる!」と自信を持てる商品があるのに、いざ販売しようとすると立ちはだかるのが「薬機法」の壁です。
「ウチのビジネスには、どんな許可や手続きが必要なのか全然わからない…」
「許可の条件がややこしすぎて、何から手をつけていいのやら…」
「SNSやネットショップの宣伝文句、これって薬機法アウトじゃないよね?とヒヤヒヤしている」
「法律の専門用語が難しすぎて、自分たちで調べるのはもう限界!」
「身近に気軽に相談できる専門家がいなくて、一人で抱え込んでいる…」
そんなふうに悩んでいませんか?
そのモヤモヤ、愛知県名古屋市の薬機法専門「ほむら行政書士事務所」にお任せください!複雑で難解なルールを紐解き、あなたのビジネスがスムーズに進むよう全力でサポートします。
なぜ「ほむら行政書士事務所」が選ばれるのか?(3つの強み)
行政書士といえば、建設業やビザ申請など色々な業務をやっているイメージがあるかもしれませんが、当事務所はちょっと違います。
多くのお客様から頼りにしていただける理由は、この3つの「強み」があるからです。
① 「薬機法」だけに特化した、専門性
当事務所は、あえて色々な業務に手を出さず、「薬機法に関係するお仕事のみ」をお受けしています。
薬機法って、本当に難解ですし、ルール(法改正)もコロコロ変わるんです。だからこそ、広く浅く手広くやるのではなく、一つの分野に徹底的にリソースを注ぐことで、深く、正確で、最新のサポートをご提供できるようにしています。
② 「迅速なレスポンス」
ビジネスの現場において「スピード」は命ですよね。
当事務所では、「お客様への連絡を放置しない」「自分たちでボールを持ち続けない」ことを徹底しています。
ただ、薬機法はとてもデリケートなので「行政に確認しないと即答できない」というケースも正直あります。
そんな時でも、「〇日までに必ずお返事します!」と期限を決め、確実にご回答。
こまめな報連相こそが、信頼関係に繋がると信じています。
③ 難しい法律用語も「かみ砕いて」分かりやすく解説
法律の条文をそのまま伝えて「あとはそちらで…」なんて、無責任なことは絶対にしません!お客様が知りたいのは「で、結局ウチは何をすればいいの?」ということですよね。
当事務所では、専門用語を誰にでも分かる言葉に翻訳(かみ砕いて)お伝えします。
分かりやすい例え話を交えながら、「今やるべきこと」をスッと理解していただけるよう心がけています。
あなたのビジネスを加速させる3つのメインサポート
当事務所では、立ち上げからその後の運用まで、状況に合わせたサポートをご用意しています。
〇面倒な手続きはお任せ!「許可等取得サポート」
「薬局」「医薬品」「化粧品」「医療機器」など、扱うものによって必要な許可はバラバラです。「ウチには何が必要?」「条件クリアできてる?」といった最初の疑問から、面倒な書類作成、行政とのやり取りまで丸ごとお任せください!
許可を取った後、数年おきにやってくる「更新」のことまで見据えて、長期的な目線でアドバイスします。
〇表現のリスクを洗い出す!「広告確認」
せっかくのいい商品も、広告の書き方を間違えれば「薬機法違反」に…。
そうならないよう、ガイドラインに沿って広告表現のリスクを確認します。
薬機法だけでなく、「景品表示法」などの関連ルールについても分かりやすく解説します。
(※行政書士という立場の都合上、「絶対にOK/NG」という断定はできませんが、リスクの可能性をしっかり指摘し、安全な表現作りのためのサポートを行います)。
〇いつでも相談できる安心感!「顧問契約」
「日常のちょっとした疑問を、すぐにに聞きたい!」
「相談のたびに社内で決裁をとるのが面倒…」
そんな企業様には顧問契約がおすすめ。
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ここまでご覧いただきありがとうございます。
少しでも「薬機法」に悩まれた方はお気軽に当事務所へご相談ください。
事務所ホームページお問い合わせ、公式LINEより、お問い合わせを承っています。
以上。
最新の情報は、ほむら行政書士事務所のホームぺージまたは所属団体にてご確認ください。







