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たまの会計

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石川県金沢市

はじめまして!税理士の玉野敦朗です! たまの会計は石川県金沢市にある創業支援と中小企業の税務に特化した税理士事務所です。 たまの会計では、次の3つを貴方にお約束します! 一つ目は、お金を残す経営です! 経営者はサラリーマンではありません。つねに景気の浮き沈みというリスクに身を晒しています。 そこで経営者は事業を継続するために様々な手を打たなければなりません。そのとき、いちばん大切なものはなんでしょうか? 私はお金だと思います。お金は、経営の次の一手を打つための原資であることは言うまでもありませんが、それと同時に、厳しい状況を切り抜けるための、拠りどころの一つとなるものです。 考えてみてください。資金繰りに行き詰まり明日の支払いを心配する経営者が次の一手を考えつくものでしょうか?貧すれば鈍するという言葉通り、お金が無いということは人の心を鈍らせます。 たまの会計は、貴方が十全に自分の能力を発揮しながら事業を継続していくために、お金を残す経営を支援します! 二つ目は、適切な節税策の提案です! ほとんどの経営者とって、節税という言葉は魅力的にうつります。しかし、税金が減るということは利益の減少を前提としています。節税にとらわれると会社のお金は増えません。 たまの会計は、会社の資金繰り、将来の方向性などを踏まえ、事業の継続可能性を損なわない適切な節税策を提案します! 三つ目は、貴方の価値観にもとづく経営の支援です! 日本の就業者のうち、約8割が被雇用者と言われています。その中で少数派である経営者となる道を選択したということは、何かしらの理由があってのことだと思います。 むかしからの夢を実現するためかもしれませんし、もっと収入を増やしたいということかもしれません。あるいは家族との時間を増やすためという理由もあるでしょう。 いずれにせよ、ご自身の価値観の中にある、大切なもののために経営者となる道を選択したのでないかと思います。 たまの会計は、税務というフィールドから、貴方が大切にしている価値を実現するための経営を支援します! たまの会計では、初回の税務相談を無料で受付しています。どんな小さなお悩みにも真摯に対応します。少し話をしてみたい程度でも構いません。ぜひお問い合わせください!

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コラム&トピックス

士業コラム一覧

たまの会計

「規模を追わない経営」という選択。大きくすることを目的にしない会社の成長戦略

まほろばプロ編集部

会社を大きくすることは、決して悪いことではありません。規模そのものが競争力になるビジネスもあれば、顧客からの支持が広がり、その需要に応えるために人員や拠点を増やすこともあります。こうした拡大は、事業が順調に成長した結果として生じる、王道の成功の形と言えるでしょう。

ブログ
経営・マーケティング
たまの会計

答えがあふれる時代に、私たちはどう「考える」のか

まほろばプロ編集部

膨大な情報が絶え間なく押し寄せ、検索や生成AIを使えば「答えらしきもの」を瞬時に得られる現代。私たちはかつてないほど多くの知識に触れる一方、自ら問いを立て、考えを育てる機会を失いつつある。知識を持つことと、思考することは同じではない。では、集めた情報をどのように選び、熟成させ、独自の発想へと変えていけばよいのか。

書評
自己啓発
たまの会計

耳の痛い話こそ依頼者を守る。 “三方よし”の精神を貫く 税理士の轍

税理士 三矢 清史

歴史研究者を志した学生時代を経て、思いがけず踏み出した税理士への道。スリーアローズ税理士事務所の三矢清史さんは、数字を扱う仕事の先に、依頼者の人生や家族の未来があると語ります。 目先の節税だけにとらわれず、時には耳の痛い話も伝えながら、長い目で見た最適解を探す。その姿勢には、近江商人の「三方よし」の精神と、依頼者を後悔させたくないという強い思いがありました。 三矢さんが歩んできた“轍”と、これから描く未来に迫ります。

インタビュー
税理士
たまの会計

「結局、何屋さん?」に一言で答えられる会社が選ばれる – 第一想起をつくるブランディング

まほろばプロ編集部

「御社は何をされている会社なんですか?」 交流会や商談の場で、このように尋ねられた経験のある方は多いのではないでしょうか。そんなとき、「あれもできます」「これも手がけています」「最近はこんなご相談も増えています」と説明を重ねるほど、相手の表情に戸惑いが浮かんでしまう。そんな経験に心当たりがある方も少なくないでしょう。

コラム
経営・マーケティング
たまの会計

他社と同じ土俵で戦っていては、持続的な競争優位は築けない

まほろばプロ編集部

ミクロ経済学の理論では「完全競争下での余剰利潤はゼロになる」と言われている。つまり、競合が増え、競争が激しくなるほど、1つの企業が得られる利益は限りなくゼロに近づいていく。実際、価格競争に巻き込まれ、売れているのに儲からないという状況は、多くの企業にとって珍しくない。

書評
まほろば文庫
たまの会計

BtoB営業の新規開拓は「紹介」が6割。紹介される会社が実践している3つの習慣

まほろばプロ編集部

「広告を出しても、思うように問い合わせが増えない」。そんな悩みを抱える経営者は少なくありません。一方で、大きな広告費をかけることなく、お客様からの紹介が次の紹介を生み、着実に新規顧客を増やしている会社もあります。

書評
経営・マーケティング
たまの会計

OpenAIはいかにして“ティッピング・ポイント”をコントロールしたか

まほろばプロ編集部

何世代にもわたって変わらなかったものが、あっという間に別の何かに変化する瞬間。つまり、“世の中の空気”が一気に変わる瞬間には、一体何が起こっているのだろうか。2005年には、第二次小泉内閣下で「クールビズ」が始まり、「ノーネクタイでも失礼じゃない」という常識が一気に広がった。2020年以降には新型コロナウイルスが蔓延したことで、リモートワークやキャッシュレス決済など新たなテクノロジーの導入が一気に進んだ。

書評
経営・マーケティング
たまの会計

無印良品はなぜ顧客の声を“聞きすぎない”のか

まほろばプロ編集部

「お客様の声を大切にする」という考え方は、今や経営の基本として広く浸透しています。顧客アンケートを実施し、寄せられた意見を商品やサービスに反映していく。その積み重ねが信頼を育て、企業の成長につながる。そう考える経営者は少なくないでしょう。

コラム
経営・マーケティング